人材教育

株式会社ooyaビジネスクリエイトでは、業績アップコンサルティングの他に、人材教育も行っております。
助成金を活用した人材教育プログラムなどもございますので、まずはお客様の御要望をお聞かせ下さい。
 
※大谷は国際コーチ連盟アソシエイト・サーティファイド・コーチ(ACC)、GallUp認定ストレングスコーチです。

1.職員のパフォーマンスを120%引き出す人材活用コンサルティング

こんなお悩みはありませんか?

  • 面接では”いいな”と思って採ったのだが、間違いやミスが多くてどう使って良いか困っている
  • 頼んだことはやってくれるので重宝しているが、全体を見て臨機応変に対応することが苦手である
  • 幹部社員にも関わらずリーダーシップを発揮できない。何とかならないものか?
  • お客様の評判は良いのだが、必要以上に手を掛け過ぎて採算度外視で尽くしてしまう
  • 口を開けば「もしこうなったらどうなのですか?」と人のやろうとすることに水を差してばかりいる

 
どうでしょう?皆様の事務所には上記のような特徴を持つ職員の方はいらっしゃらないでしょうか?
もしいらっしる場合、そうした特徴が「その方の持つ思考のクセ」であるとわかっていたなら、皆様はどう扱いますか?

診断&人材活用コンサルティング


そこで「何でそんなことわからないんだ」「何でそうなんだよ!」という職員の方に対する怒りやモヤモヤした気持ちを解消し、その方の能力を120%引き出す扱い方を科学的根拠に基づいた診断結果を元に解説&アドバイスいたします。
  

2.月次担当者及び所内のコミュニケーション強化研修

こんなお悩みはありませんか?

  • 税務はできるが経営者とのコミュニケーションが苦手な職員が多い
  • 言っていることは正しいのだが言い方に問題が多く、お客様を怒らせてしまう
  • 試算表等の説明はできるがお客様の要望を聞くことが苦手で、仕事が広がらない
  • 人の話を額面通りに受け止め、相手の感情を汲みとることが苦手である
  • 部下を「理詰め」指導してしまうため、部下がメンタルダウンしてしまう

 
上記は会計事務所で良く見受けられるケースですが、新たな職員を採用できない今、お客様や所内の人間関係を改善することは、顧問先でのパフォーマンスアップと職員の定着率を高める上でも重要であると言えるでしょう。

では、職員の方々お客様や所内での関係性を改善するにはどうすれば良いのか?ということですが、トレーニングによって改善することができ、最も効果が高いのが、「コミュニケーションスキルを身に付けること」であると言えるでしょう。しかも、社内で研修等を実施した場合、条件を満たせば助成金を受給することも可能です。
※助成金受給をお約束するものではありません

研修の内容

書面では細かなニュアンスや効果をお伝えしにくいため、カリキュラムを大まかに記載いたしますので、ご興味がおありの方はお問い合わせ下さい。遠方の方はZOOM等で詳しく説明させていただきます。

概要

  • 頭で理解するのではなく、「感じて気づく」研修です
  • そのため、講座 ⇒ 個別&グループワーク ⇒ コミュニケーションの実技 が基本です
  • 回数は全6回・1回4時間です
  • 所長以下、全員参加が効果的
  • 助成金申請は社労士の方を通じて申請いたします

 
 

カリキュラム

テーマ(予定)
第1回コミュニケーションの基本の理解:自分の考えが正しいとは限らないことを知る練習
第2回他人を認める訓練(褒める・認める・受け止める)/自分を承認する練習
第3回「理屈」ではなく人の「感情」を理解するトレーニング・弱っている人の気持ちに触れる
第4回経営者&相手のタイプを意識したコミュニケーションの取り方
第5回ストレングスファインダーを活用した多様性の理解(自分を知る・相手を知る)
第6回月次支援で学んだコミュニケーションスキルを実践する訓練

 

お問合せ

下記のフォームをご利用ください。


お問い合わせ・ご相談をご希望の方

●会社名・事務所名

 

●ご住所(※)

 〒    

 都道府県 

 市区町村 

 それ以降 
 ※番地等を入力してください

 建物名  

●お名前 (※)

 

 ふりがな

 

●お電話番号 (※)

 

●メールアドレス (※)

 

 (確認用)

●メッセージ欄

 

確認画面は表示されません。上記内容でよろしければチェックしてください。

 

サブコンテンツ

このページの先頭へ

error: Content is protected !!